思い出のプレゼン Part2

こんにちは、実行委員会3年の久住です。
今回は「思い出のプレゼン」第二弾として私から紹介します。

私の思い出のプレゼンは、今年7月にゼミ活動で参加した名古屋インカレというプレゼンテーション大会での発表です。
それまで私のプレゼン経験といえば、入門ゼミのグループ発表くらいでした。
それが3年生になりゼミに所属したことで、自分のゼミ内での発表だけでなく、他大学もいるようなプレゼン大会に参加することができました。

それにあたって発表にかける時間もこれまでの準備期間とは大きく異なり、4~7月の間、週に3回以上グループのみんなで集まり話し合いを重ね、発表前日は夜遅くまで学校に残り準備に取り組みました。
その結果、グループ全員で自信を持って堂々とプレゼンをすることができ、観衆の興味をつかんだような手応えも感じることができました。

そして、発表にかける思いもこれまでに感じたことのない強い気持ちとなりました。

私にとって、初めて外部の人前でプレゼンをしたこの経験は一生忘れられません。
今現在もグループ研究の集大成に向かって、活動に取り組んでいます。

最後に、愛知大学経営学部にはこういった貴重なプレゼンを経ることができるPubフェスという絶好のイベントがあります。
来年度出場するも良し、まずは今年度観覧に来てみるもの何か刺激がもらえるチャンスかもしれません。

観覧者事前申し込みは11月下旬頃から始まります。

ぜひ興味のある人はチェックしてみてくださいね!

最後まで読んでいただきありがとうございました。